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2014.01.26

とりあえず、まずまずの結果。

先週の、
長男のセンター試験の結果。
浪人して1年間勉強した力の9割ぐらいは発揮できたであろう結果で
二次判定は予備校によって違うけれど、合格圏内。
あとは油断せずに実力を発揮することを願うばかりです。

そして、
第一志望の国立はもとより、
どうしても合格してほしい私大センター利用。
こちらはたぶんいけるかな・・・でももしかしたらだめかな・・・という微妙なところ。
入学登録料とやら28万円の振込期日が国立前期合否発表の2日後という、
私大にしては良心的処置のセンター利用。
唯一ここだけという、ハイレベルな闘い。

去年、念のためにその28万円を振込み、結局、それは寄付した形となった。
2年連続で寄付することは避けたいという思いで、
センター利用で出願させた。

さあ、まだ、受験票も届いていないが、結果が気になるところ・・・

2014.01.16

いよいよセンター試験。

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いよいよ明後日はセンター試験。

ということで、3日の日に大阪天満宮にお詣りしたあとに購入した合格パンと合格饅頭。
天神橋筋商店街のマルイチ菓舗にて。

我が家の長男はセンターリベンジ。
昨年は国語の失点に泣きました。
「センターがこんなに過酷とは思わんかった・・・」と18歳の長男。
国公立を目指す子にはセンター試験というのは本当に過酷なものです。

自分が行きたい大学の試験で思うような点数がとれないならあきらめもつくのに・・・。
そんな状況の中、3年間思い続けて部活と両立して頑張った大学を諦めきれないと前期でチャレンジ。
あえなく撃沈。
センター終了後からおおかた一か月の勉強ぶりは見事なもので、やるだけのことをやったと気持ちを切り替える。

すべり止めの私大の合格だけなら、すんなり浪人の道を選べたのに。
後期で受けた公立大の合格通知に「こんなに嬉しくない合格はない。」と、そこから浪人の道を選ぶか大学生になるか苦悩。

そして彼が選んだのは予備校進学。
「ここで物理の勉強をしたいねん。」と。

そんな思いで1年間。
ゴールはもう少し。
とりあえずの通過点となるセンター試験で目標点のクリアを切に願ってやみません。

あちらこちらでセンターに挑む受験生がそれぞれの希望に叶いますように・・・

 

2012.02.13

Bryan Adams – Straight from The Heart を合唱しに行く!

今夜、大阪城ホールでBryan Adamsのジャパンツアー初日大阪公演が行われる。ひゃっほ〜〜ってことで昨年入手したチケットを握りしめて城ホールにGO〜〜(^-^)

802のCMで山添さんがこのStraight from The Heartぐらいは歌えるようになっていなくてはNGとおっしゃられているので、日々予習に余念なく・・・だが、なんせ生粋の大阪人(いや、正確には兵庫県民)にて、なんとはなく雰囲気、雰囲気ぃでもっていくことにする。

まっ最後のgive to me straight from the heart♪ぐらいは歌える(⌒-⌒)

そして私はジャパンツアー最終日の日本武道館にも行く♪

2012.02.09

Kisses on the Bottom by Paul mccartney

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バレンタインデーを狙った感が否めない、昨日リリースのポールの新譜。とても大人の一枚です。緩やかなピアノの音と優しげなポールの声がゆったりとした時間を演出。ばたばたと忙しい日々、こういうCDに耳を傾ける時間も必要だと気づかされますねぇ。

 

紙のジャケットもオシャレ。この良さが分かるのはある意味年を重ねたから?と言う気がして、それはちょっと残念のような気分もありつつ、ゆえの楽しみを味わえるのは嬉しいものと複雑な心境になります。

2012.01.31

ビートルズのバンドスコアの別の楽しみ方。

ギターを弾くわけでもドラムをたたくわけでもなく、ましてバンド演奏なんてめっそうもない私でも楽しめるビートルズのバンドスコア。楽譜のところではなく、各曲についてのバンド演奏するにあたってのヒントというか注意事項というかアドバイスというか、平たくいうと取説。これがまぁ、読んでるだけでぷっと吹き出してしまいそうになる言い回しもあったり、そんなことはないやろぉ~と突っ込みを入れてみたくなったりするクダリありでおもろい!

 

最初っからひと通り突っ込みを入れつつ、吹き出しつつ読んでみる。で、気づく。めちゃくちゃビートルズフリークでもない私は曲のタイトルを見て、頭の中にそれが流れるものもあれば、まったく流れないものもある。このバンドスコアの曲は青盤赤盤のものなのでそのCDはレンタルしてiPodに落とし済み。落としてはいるが、優先順位がひくくなかなか耳に入ってこない。だが、聴けば全部知っている(聴いたことある)って曲たちではあるんやけど。

 

それがタイトルだけでぱっと浮かばないことでこのバンドスコアの取説の楽しみ方が半減しているようで残念でならない。時間がたっぷりあるときにこの取説を読みつつ1曲ずつじっくり聴いてみるというのをやってみたい今日このごろ。だけどもここでも優先順位がひくく、確定申告に向けての作業やらあちこちの高齢者訪問やらで明け暮れる^^;

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